2019年10月07日

アニメ「BOLUTO 127話」自来也とイチャイチャタクティクス

今回の投稿は、残念ながらNALUTOを
見ていた人ではないとピンと来ない話
かも。
 
それを知った上で見て頂ければ
幸いです。
 
母親との会話から自来也の存在を知り
俄然彼に興味を持ち出すBOLUTO。
 
自来也とは、元木の葉の偉大な忍びで、
綱手と大蛇丸と自来也で伝説の3忍と
呼ばれる存在。
 
4代目火影とNALUTOの師匠でもある。
 
BOLUTOとサラダは自分の周囲の人達に
話を聞き進めると、その自来也が
書いたといわれる本の存在を知る。
 
その、「イチャイチャタクティクス」は
きっと凄い内容の本と思い込んだ
ふたりは本についても調査。
 
忍びの世界はストイックな世界?なのか
自来也を知る大人達に聞いても、
内容についてはあまり喋りたがらず。
 
あの本はまだ早いとか、読まない方が
良いという意見ばかり。
 
自分の師匠であるサスケに本について
聞いても「あの本はダメだ」の一言。
 
サスケさんにもそういう普通の一面が
あったのね。
 
他の大人に聞いても、本の名前だけで
赤面する人も。
 
「イチャイチャタクティクス」とは
どんな本なのか、結局知ることが
出来なかったサクラとBOLUTOなのでした。
 
結局、BOLUTOはNALUTOには
聞かなかったので、彼に本について
聞いたら、どんなリアクションを
したんでしょうか?
 
posted by チャレンジャー5 at 08:55| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月29日

アニメ「魔法少女まどか☆マギカ 最終回」何度見ても泣けますね

運良くとちぎテレビで再放送されて
ました「まどマギ」。
 
とちぎテレビでは深夜に結構面白い
アニメを放送していますので。
 
以前も、このアニメに関しては感想を
書いていたと思いますが、再び投稿。
 
と言っても新たな感想を持ったって
訳でもなく。
 
でも、また書きたくなってしまいました。
m(_ _)m
 
「まどマギ」は、基本は子供向けに
作られた作品かもしれませんが、
内容は大人向けです。
 
なので、このアニメを見ると、
何故大人のキャラで登場人物を
書かなかったのかと不思議に思います。
 
絵が絵なので、子供のアニメか、で
見るのをやめてしまう人もいたと
思いますが。
 
全然大人が見て良いアニメです。
 
私の場合は、このアニメを見る前に
芸人の東野幸治さんと当時アイドルの
松井玲奈さんの説明を聞いていたので。
 
挫折せずに見続けることができました。
 
「まどマギ」は人間が大きな力を
持ったらどうなるのかを描いた作品で
しょう。
 
キュウベエにより魔法を持った少女は
人の為に魔女(悪魔的存在)と戦い
ますが。
 
大抵は、それは一般人には知られる
ことなく、彼女達の思いや戦いは
報われることがない。
 
ピュアな動機で始めた魔法少女も
いつの間にやら恨みが蓄積されていき。
 
いつしか魔法少女自身が魔女になって
しまう。
 
主人公の鹿目まどかは、全ての魔女を、
魔法少女を救う為に魔法少女になる
ことを決意し、キュウベイと契約。
 
あまりに大きすぎる願いに、彼女は
神のような存在になり、その願い通りに
彼女は行動。
 
そして、たくさんのパラレルワールドを
転生して、まどかをずっと守り続けてきた
暁美ほむら。
 
まどかとほむらの思いを考えると
それだけで本当に泣けてきます。
 
最終回とほむらの存在がこのアニメの
ちょっとした救いなのかな。
posted by チャレンジャー5 at 08:41| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月16日

アニメ映画「夜は短し歩けよ乙女」”先輩”のナカメ作戦は功を奏すのか

【原作】森見登美彦
【監督】湯浅政明
【声】
先輩      星野源
黒髪の乙女   花澤香菜
学園祭事務局長 神谷浩史
パンツ総番長  秋山竜次(ロバート)
樋口師匠    中井和哉
【あらすじ】
クラブの後輩である”黒髪の乙女”に
思いを寄せる”先輩”は「今日も
なるべく彼女の目にとまる」よう
ナカメ作戦を実行する。
春の先斗町、夏の古本市、秋の学園祭
そして冬が訪れて・・・・。
京都の街で個性豊かな仲間達が次々
巻き起こす珍事件に巻き込まれながら、
季節はどんどん過ぎてゆく。
外堀しか埋めることができない
”先輩”の思いは何処へ向かうのか!?
(オフィシャルHPより)
http://kurokaminootome.com/
 
【感想】
まず何より、このアニメーション映画の
絵にドハマりしました。
 
キャラクター設定も私が好きな感じ。
 
ストーリー的には、少しついていけない
(理解できない)部分があり、もう2,3回
見直して見ようと思います。
 
結局、私は青春モノが好きなのだと
思い出させてくれた作品。
 
posted by チャレンジャー5 at 08:53| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする