2020年09月07日

ドラマ「恐怖新聞」救いのある結末は無理なのか【ネタバレ注意?】

【原作】つのだじろう
【監督】中田秀夫 他
【出演】
小野田詩弦   白石聖
小野田歌子   黒木瞳
松田勇介    佐藤大樹
篠崎林太郎   駿河太郎
宮沢桃香    片山友希
【あらすじ】
京都の大学に通う小野田詩弦に
恐怖新聞という未来の不幸を予告する
新聞が配達されるように。
 
最初はイタズラと思う彼女だったが、
そこに書かれたことが現実に起こり
始める。
 
この新聞は、1日読むごとに寿命が
100日縮むという。
 
最初はこの新聞の内容に怯えていた
彼女だったが覚悟を決め。
 
呪われた運命に抗い不幸を止める
努力を始める。
 
詩弦は新聞で予告された不幸を止める
ことはできるのか?
 
そして彼女自身の運命は?
 
【2話までの感想】
まず、小野田詩弦の運命が気になる
ところ。
 
原作では主人公は男性で色々努力しても
最後は死んでしまいます。
 
せめて、ドラマでは何とか別の未来を
用意して頂けないものか。
 
中田秀夫さんが監督となると
やはり・・・・・。
 
まあ、怖い話好きな人には
もってこいのドラマかも。
 
私的には、同じつのだじろう先生
作品なら「うしろの百太郎」の方が
救いがあっていいんだけれど。
 
posted by チャレンジャー5 at 10:49| Comment(2) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いいね!
の仕方がよくわからないので  ここにて

いいね
Posted by 空飛ぶアカエイ at 2020年09月18日 18:54
空飛ぶアカエイさん

イイネコメントありがとうございます。
しがないブログですが、時間があったら
また見に来て下さい。


>空飛ぶアカエイさん
>
>いいね!
>の仕方がよくわからないので  ここにて
>
>いいね
Posted by チャレンジャー5 at 2020年09月20日 17:50
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