2019年10月07日

アニメ「BOLUTO 127話」自来也とイチャイチャタクティクス

今回の投稿は、残念ながらNALUTOを
見ていた人ではないとピンと来ない話
かも。
 
それを知った上で見て頂ければ
幸いです。
 
母親との会話から自来也の存在を知り
俄然彼に興味を持ち出すBOLUTO。
 
自来也とは、元木の葉の偉大な忍びで、
綱手と大蛇丸と自来也で伝説の3忍と
呼ばれる存在。
 
4代目火影とNALUTOの師匠でもある。
 
BOLUTOとサラダは自分の周囲の人達に
話を聞き進めると、その自来也が
書いたといわれる本の存在を知る。
 
その、「イチャイチャタクティクス」は
きっと凄い内容の本と思い込んだ
ふたりは本についても調査。
 
忍びの世界はストイックな世界?なのか
自来也を知る大人達に聞いても、
内容についてはあまり喋りたがらず。
 
あの本はまだ早いとか、読まない方が
良いという意見ばかり。
 
自分の師匠であるサスケに本について
聞いても「あの本はダメだ」の一言。
 
サスケさんにもそういう普通の一面が
あったのね。
 
他の大人に聞いても、本の名前だけで
赤面する人も。
 
「イチャイチャタクティクス」とは
どんな本なのか、結局知ることが
出来なかったサクラとBOLUTOなのでした。
 
結局、BOLUTOはNALUTOには
聞かなかったので、彼に本について
聞いたら、どんなリアクションを
したんでしょうか?
 
posted by チャレンジャー5 at 08:55| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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