2019年04月19日

「じっくり聞いタロウ」俳優小沢仁志さんの死にかけ体験 小沢仁志は2度死ぬ

今回のククリは死にかけた芸能人SP。
 
トークゲストは
小沢仁志 HIRO(安田大サーカス) 渋江譲二
の3名。
 
なので、俳優の小沢仁志さんのトークを
投稿。
 
小沢さんと言ったら、Vシネマの
3羽ガラスの一人。(私的イメージは)
哀川翔
竹内力
小沢仁志
 
小沢さんは顔が強面だし、声も低くて
ヤクザや悪役にはピッタリの人。
 
あんな顔をしてディズニーが大好き
というお茶目な一面もありますが。
 
そんな小沢さんは、最近新宿2丁目に
行くことが多いらしく。
 
小沢さん的には、新宿2丁目が
一番安全な街とのこと。
 
別にゲイとかオネエが好きとか
そういうことではないらしいです。 
 
小沢さんは、歌舞伎町を歩くと500mに
1回職質をかけられるらしく。
 
半グレから本業から声をかけられる
ことも多く。
 
その中でも一番質の悪いのが
酔っぱらいのサラリーマン。
 
少しでも関わって何か起こったら
騒がれるし。
 
小沢さんも落ち着いて遊べないん
でしょうね。
 
そんな訳での2丁目なんだとか。
 
さて、そろそろ本題に入りますと。
 
小沢さんの死にかけ体験ですが。
 
ちなみに小沢さんが出演するVシネでは
拳銃を撃つシーンが多いですが。
 
あれは本物を使っているそうで。
 
なので、フィリピンでの撮影が多く。
 
本物の銃を使用し、玉はいろいろ細工を
するようで。(勿論当たっても死なない
ようにするわけで)
 
玉は火薬の量を増やす為、火花が
飛び散りやすく。
 
火傷をすることなどしばしばとの発言。
 
アクションシーンを撮るのも命がけ
ですね。
 
フィリピンで撮影する時は、マニラの
ような街では撮影せず。
 
チャイナタウンやスラムが多いんだ
そう。(じゃないと、様にならないん
だとか)
 
撮影中、路地裏に行くと死体が
転がっていることもあるそうで。
 
小沢さんの死にかけ体験話も
ますます信憑性を帯びてきて。
 
1度目の死にかけ体験は、
フィリピンでのディスコでのこと。
 
小沢さんはトイレに行き男用便器で
頭を下げておしっこをしていると、
後ろから頭を小突かれ。
 
顔を上げると、真ん前に鏡があり。
 
タガログ語を話すフィリピン人に
銃を突きつけられているところが
見えたんだとか。
 
放尿中でしたが、ホールドアップをし
後ろを振り向くとおしっこが犯人の
サンダルにかかり。
 
相手が油断した好きに拳銃を取り上げ
あっという間に分解してみせたんだとか。
 
相手をそれを見て驚き逃げて行ったんだ
そう。
 
冗談のような本当の話で。
 
小沢さんはフィリピンで
シューティングの練習をしていくうちに
どんどん上達し。
 
特殊部隊と一緒に訓練するように
なってから、順を分解したり組み立てたり
することにも習熟したんだそう。
(4年くらい)
 
小沢さんの銃撃シーンはモノホン
なんですね。
 
2度目の死にかけ体験に関しては
割愛します。
 
興味のある方は、見逃し配信ででも
ご覧になってください。
 
それにしても、中々貴重な体験話
でした。
 
 
【MC】名倉潤 河本準一
【週替わり女性MC】ほのか
【ゲスト】小沢仁志 HIRO(安田大サーカス)
     渋江譲二
【見届けゲスト】川島章良 吉高寧々
posted by チャレンジャー5 at 09:36| Comment(0) | バラエティ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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