2018年12月16日

「ゴッドタン」師匠バカリズムさんの言葉に朝日奈央さん涙!!

今回の企画は、松丸・朝日・野呂
プロデュース王決定戦。
 
彼女たちひとりひとりにプロデューサーを
付け。
 
面白いことをやってもらおうという
内容です。
 
ちなみにプロデューサーは
松丸 ← 小木博明
朝日 ← バカリズム
野呂 ← 劇団ひとり
の布陣。
 
ここで、決定戦が始まる前に、
バカリズム・朝日奈央
劇団ひとり・野呂佳代
の関係性が語られ。
 
劇団・野呂組は同じ太田プロで
今まで、劇団さんから野呂さんは
叱咤激励?されている関係性。
 
バカリズム・朝日組はアイドリング
時代のからの付き合い。
 
朝日さんからすると、バカリズムさんは
バラエティ番組の師匠的存在。
 
朝日さんは14歳の時、一から、
面白いことを叩き込まれ。
 
バラエティ番組でなんとものに
なるようになったのはバカリズムさんの
おかげとか。
 
でも、計りさんからは40・50回は
泣かされたとか。
 
朝日さん曰く、バカリさんは人を
追い込む天才とか。
 
でも、弟子?のことが可愛いらしく、
アイドリング以外の番組に出だした時。
 
朝日さんは、はじめは毒舌キャラで
行っていたらしく。
 
それで売れると後が辛いから、止めた
方が良いとバカリさんから注意
されたんだとか。
(バカりさん曰く、朝日さんは割と
素直な性格だったから、とのこと)
 
「ゴッドタン」MC陣から、
今売れてきている朝日さんを見て
どう思うかという問いかけに。
 
「朝日は常にアイドリングのみんなの
中心にいた。でも、先に菊地亜美が
売れ出し。メンバー的には朝日が
売れてこそ、ということがあった」
矢作「最近のブレイクは師匠としては
   嬉しい?
バカ「嬉しいですね」即答
  「14歳から追い込んで良かったです」
 
この会話を聞いていた朝日さんは
思わず涙。
 
10年間、バカリさんからは褒められた
ことが一度もなかったんだそうです。
 
師匠が素直に喜んでいると知って
朝日さんは感動してしまったようです。
 
この後、これからプロデュース合戦が
始まるのですが、番組的にいきなり
ピークを迎えてしまい。
 
劇団さん、小木さんは戦意を喪失。(笑)
 
なので、この投稿もここで終わります。
 
【MC】劇団ひとり おぎやはぎ
    松丸友紀
【ゲスト】バカリズム 朝日奈央
     野呂佳代
posted by チャレンジャー5 at 09:14| Comment(0) | バラエティ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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