2018年03月21日

「チマタの噺」松坂桃李さんの濡れ場撮影の話&濱田岳さんの失敗談

ゲスト:松坂桃李
 
番宣の話を兼ねてのゲスト出演なのか。
 
映画「娼年」の撮影秘話を披露して
下さいました。
 
タイトルからしても、男娼の話なんで
しょうね。
 
全編濡れ場が多いらしく、撮影も
かなり苦労されたとのこと。
 
彼の表現では「地獄のようだった」
とか。
 
一絡み(プレイ?)1日から2日
かかったらしく。
 
濡れ場の経験がある鶴瓶さんにも
桃李さんから質問が。
 
*濡れ場は緊張するのか?
最近は「後妻業の女」で
大竹しのぶさんと濡れ場を演じた
鶴瓶さんですが。
大竹さんとは元々親交が有り、
彼女から「何でこの仕事を受けたのよ」
と叱られたとか。(やっぱり、
やりにくいのかな)
その撮影の時、鶴瓶さんはどでかい
前張りをされたそうです。
 
お二人共、もし彼女がいたら
濡れ場については言いにくいし、
彼女がそういう仕事を請けたら
怒るそうです。(芸能人でも、
其の辺はやっぱり気になるんで
しょうか?)
 
ここでなぜか、桃李さんの友人の
濱田岳さんの話になり。
 
(濡れ場の話ですが)
 
映画「みなさん、さようなら」で
濱田岳さんの濡れ場を演じた話が
飛び出し。
 
それが、浜田さんが女優さんの
胸を揉むシーンがあり。
 
胸を揉みながらセリフをバーっと
喋る流れで。
 
テストの時は遠慮してフリだけだった
ようですが。
 
本番、よーいスタートで撮影が始まり、
今度は実際に女優さんの胸を揉むわけで。
 
バッと胸を揉んだ瞬間に「柔らかっ!」
って思ったらしく。
 
そしたらセリフが全部飛んで頭が
真っ白になり。
 
中々セリフを思い出せず、無言で胸を
揉み続けたそうです。
 
監督が「カット!」をかけ、
その後、浜田さんは監督さんから
死ぬほど怒られたそうです。
 
俳優さんたちも中々大変ですね。
 
posted by チャレンジャー5 at 08:57| Comment(0) | バラエティ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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