2021年04月29日

「あちこちオードリー」ケンコバさんの若かりし日の武勇伝?尖り過ぎは危険?

今回のトークゲストは
 
ケンドーコバヤシ
蛙亭
 
の2組。
 
ちなみに、この2組の共通点は、
芸風がストロングスタイルの先輩と後輩
とのこと。
 
なので、蛙亭・岩倉さんのトークも面白いん
ですが今回の共通点も考慮し。
 
ケンコバさんの若かりし日の尖りすぎて
大失敗をした未遂事件について投稿。
 
▼横山ノックさんが知事をしていた時の話
それは知事と一緒に川に稚魚を流そう、
というイベントで。
 
稚魚を流せば川の苔を食べてくれて、川が
キレイになるからする催しらしく。
 
ケンコバさんを含む吉本の若手芸人さん
達も参加し。
 
当時のケンコバさんは、こういう行為を
芸人は絶対やってはいけないと思って
いたらしく。
 
その時のケンコバさんは、芸人というものを
よく理解していなかったらしく。
 
「平和になっていく事は絶対にあかん」と
思っていたらしいです。(かなり過激です)
 
ケンドーコバヤシ
「ノック師匠がさ『じゃあ、川に稚魚を
放流するぞ!!』と。」
 
ケンコバさんは『放流するぞ』の時に、知事に
ドロップキックをお見舞いすることを決めて
いたらしく。
 
ケンコバ
「『お前ら見とけ〜。このタコ、川に放り込ん
だら〜』って言ったのよ知事に。
ほんならドタドタドタっていう音が聞こえて
きてさ、気が付いた時には(コバさんは)
SPの膝の下で寝てた。」
春日
「それが未遂ってことなのか」
ケンコバ
「で、そん時に、目をパッと開けたら
ノック師匠がタコ踊りをしてたのよ。
で、俺そこで敗北感というか芸人って
こうやねんって教えて頂いというか。」
若林
「ああ、そこで」
ケンコバ
「物々しい場所で、SPに膝で制されている
俺を隠してタコ踊りをして子供達から笑いを
取ってた。
これや!芸人は!ってやっとそこで気づいた」
posted by チャレンジャー5 at 09:04| Comment(0) | バラエティ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする