2019年01月19日

「Mステ2時間SP 平成カラオケランキング」備忘録です

今回の番組は2時間SPなので、
いつものようにランキングを披露。
 
平成のカラオケランキングと称して
平成1年から30年までの年間TOP5を
ピックアップ。(私はTOP1のみ投稿)
 
▼平成4年(通信カラオケがスタート)
1位 世界中の誰よりきっと 中山美穂
 
▼平成5年
1位 真夏の世の夢 松任谷由実
 
▼平成6年
1位 innocent world Mr.children
 
▼平成7年
1位 innocent world Mr.children
 
▼平成8年
1位 I'm Proud 華原朋美
 
▼平成9年
1位 CAN YOU CELEBRATE? 安室奈美恵
 
▼平成10年
1位 Time goes by Every Little Thing
 
▼平成11年
1位 Automatic 宇多田ヒカル
 
▼平成12年
1位 TSUNAMI サザンオールスターズ
 
▼平成13年
1位 Fragile Every Little Thing
 
▼平成14年
1位 亜麻色の髪の少女 島谷ひとみ
 
▼平成15年
1位 世界に一つだけの花 SMAP
 
▼平成16年
1位 さくらんぼ 大塚愛
 
▼平成17年
1位 花 ORANGE RANGE
 
▼平成18年
1位 青春アミーゴ 修二と彰
 
▼平成19年
1位 純恋歌 湘南乃風
 
▼平成20年 
1位 キセキ GreeeeN
 
▼平成21年
1位 キセキ GreeeeN
 
▼平成22年
1位 残酷な天使のテーゼ 高橋洋子
 
▼平成23年
1位 ヘビーローテーション AKB48
 
▼平成24年
1位 ヘビーローテーション AKB48
 
▼平成25年
1位 女々しくて ゴールデンボンバー
 
▼平成26年
1位 Let it go〜ありのままで 松たか子
 
▼平成27年
1位 ひまわりの約束 秦基博
 
▼平成28年
1位 海の声 浦島太郎(桐谷健太)
 
▼平成29年
1位 恋 星野源
 
▼平成30年
1位 Lemon 米津玄師
 
以前もブログで書いたかもしれませんが、
宇多田さんのAutomatic初めて聞いた時、
本気で衝撃を感じました。
 
日本でもこういう歌が歌われるように
なったのかって。
 
ELTのFragileが懐かしいです。
 
「あいのり」のテーマ曲になっていた
時期もあります。
 
それも相まって更に売れたんでしょう。
 
「ひまわりの約束」良いですね。
 
秦基博さんって、アニメの主題歌とか
結構歌っているんですよね。
 
新海誠監督の「言の葉の庭」の
エンディングで「rain」を。
 
「NARUTO 疾風伝」のオープニングで
「透明だった世界」も。
 
秦基博さんの歌声って良いですね。
 
昨年の米津玄師さんの「Lemon」も
凄かったですね。
 
ネットでバズって有名になった人
でしたっけ?
 
ドラマ「アンナチュラル」の主題歌に
使われた曲ですがドラマのラストに
この曲が流れたりすると。
 
それだけで泣けてきたりします。
 
 
平成31年・新元号1年の今年は、
どんな曲がカラオケで流行るんで
しょうか。

posted by チャレンジャー5 at 09:56| Comment(0) | ミュージック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月18日

「スキャンダル専門弁護士Queen」トラブルシューターは大変です

【出演】
氷見江       竹内結子
与田知恵      水川あさみ
藤枝修二      中川大志
東堂裕子      泉里香
鈴木太郎      バカリズム
真野聖子      斉藤由貴
【あらすじ】
通常弁護士ものというと、刑事事件で
被告人の無罪を勝ち取ったり、刑を
軽くするよう奮闘したりと。
 
裁判絡みのストーリーが多いですが。
 
このドラマは、裁判にならないよう
それ以前に問題を解決しようとする
弁護士さん達の話です。
 
特に、主人公の氷見江は情報操作の
プロであるスピンドクターでもある
ようで。
 
スピンドクターとは。
情報発信者は誰であろうと、多かれ
少なかれ、その情報が自分にとって
得か損か、という心理が働いてしまう
ものです。そんな中でも、情報を
自分の有利な方向へ仕向ける特別な
技術を持ち、その技術を駆使して
緻密な戦略のもと、印象を変え、
正当化し、人々の心を動かす、まさに
世論の振り付け師とも言うべき人間、
それがスピン・ドクターです。
(番組HPより抜粋)
 
 
難しいことはさておき。
 
私の好きな女優さんの竹内結子さんと
水川あさみさんが出演しているので、
このドラマ尚更見るでしょう。
 
来週も、どんなトラブル
シューティングが見れるのか楽しみです。

posted by チャレンジャー5 at 09:54| Comment(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月17日

ドラマ「家売るオンナの逆襲」不動産仲介サイボーグが帰ってまいりました

日本テレビ 水曜日 22:00〜
【脚本】大石静
【出演】
三軒家万智    北川景子
留守堂謙治    松田翔太
庭野聖司     工藤阿須加
白洲美加     イモトアヤコ
床嶋ゆかり    長井短
足立聡      千葉雄大
珠城こころ    臼田あさ美
屋代大      仲村トオル
 
不動産の仲介に人生を捧げるオンナ・
三軒屋万智が帰ってまいりました。
 
北川景子さんのように人間離れした
美人さんには、ある意味むいた役柄
なんでしょうか。
 
三軒屋さんを見ていると、存在
そのものが面白いです。
 
ヒューマンスキルが高いのか低いのか
よく分からない人。
 
家を求めている人達の人間性を見抜き、
家を売るだけでなく、その人達の問題も
解決してみせるのに。
 
会社や個人の人間関係は全く気に
していず。
 
割と、高圧的に社内の人間には
接しています。
 
もしかして、三軒屋さんは異性を
好きになる感情があるのかと心配して
いたら。
 
八代課長と結婚し、地方で不動産業を
営み。
 
再び新宿に戻ってくる時。
 
真昼にも関わらず「それでは課長。
これから燃えましょう」と家の雨戸を
締切り。
 
事を始める2人なのでした。
 
その時も三軒屋さんは屋代さんに対して
「ベッドへゴー!!」と叱咤激励?
してました。
 
 
そんな三軒屋さんに彼女の過去を知る
留守堂というフリーの不動産屋さんが
出現。
 
彼は不動産屋ということは分かって
いるが、一体何ものなのか。
 
三軒屋さんとどんなかかわり合いが
あるのか。
 
これから更に、三軒屋さんの過去も
明らかになっていくんでしょう。
 
今後のストーリー展開が楽しみです。

posted by チャレンジャー5 at 11:12| Comment(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする